雑誌4・こころの健康

こころの健康

日本精神衛生学会
●B5判 100頁 年2回発行
●12巻より本体1,500円+税
6巻まで本体1,214円+税/11巻まで本体1,456円+税
●年間購読料3,000円+税(送料小社負担)
●第29巻第2号まで弊社での取り扱いとなります。
Vol.29 No.2 メンタルヘルスの新しいアプローチ
Vol.29 No.1 第29回大会より−こころのケアの“核(コア)”の共有を目指して
Vol.28 No.2 精神障がい者の就労支援
Vol.28 No.1 ゆれる日本を生きる−「つながり」のしくみと科学
Vol.27 No.2 東日本大震災と精神衛生
Vol.27 No.1 第27回大会より
Vol.26 No.2 第26回大会より
Vol.26 No.1 東日本大震災活動報告
Vol.25 No.2 第25回大会から(品切)
Vol.25 No.1 「甘え」との出会い,そして将来―土居健郎先生とのトリビュート(品切)
Vol.24 No.2 土居健郎先生追悼(品切)
Vol.24 No.1 第24回大会から(品切)
Vol.23 No.2 研究報告,他(品切)
Vol.23 No.1 いじめを生む社会(品切)
Vol.22 No.2 MCRT(心理的危機介入チーム)(品切)
Vol.22 No.1 インターネット時代の人間関係(品切)
Vol.21 No.2 こころの健康をめぐる制度改革について(品切)
Vol.21 No.1 研究報告,他(品切)
Vol.20 No.2 自殺予防をめぐって(品切)
Vol.20 No.1 研究報告,他(品切)
Vol.19 No.2 パネルディスカッション(品切)
Vol.19 No.1 あきらめることとメンタルヘルス(品切)
Vol.18 No.2 21世紀の日本の精神衛生を考える(品切)
Vol.18 No.1 グループの力――みんなで育む(品切)
Vol.17 No.2 親子関係の人間学:親子関係のひずみ―キレる子ども・ひきこもる子どもの背景を考える(品切)
Vol.17 No.1 被害援助の人間学:『ボランティアの世紀』の再吟味(品切)
Vol.16 No.2 児童虐待をめぐって(品切)
Vol.16 No.1 現代における遊びと労働と/現代社会における人間性の回復(品切)
Vol.15 No.2 地域精神保健福祉の新制度/学会研究班の発足にあたって(品切)
Vol.15 No.1 家族の未来(品切)
Vol.14 No.2 学校メンタルヘルスの諸動向/職場のメンタルヘルスをめぐる動向(品切)
Vol.14 No.1 地域精神保健の新しいうねり(品切)
Vol.13 No.2 ミニシンポジウム(品切)
Vol.13 No.1 都市環境と“あそび”(品切)
Vol.12 No.2 研究報告,他(品切)
Vol.12 No.1 日本人のメンタリティの変化(品切)
Vol.11 No.2 学校精神保健:スクールカウンセラー(品切)
Vol.11 No.1 外国人の精神障害者に対する援助(品切)
Vol.10 No.1 競争社会のメンタルヘルス,他(品切)
Vol.9 No.2 性役割の変化と心の揺らぎ(品切)
Vol.9 No.1 エイズを考える(品切)
Vol.8 No.2 生と死のメンタルヘルス,他(品切)
Vol.8 No.1 こころの専門家を考える,他(品切)
Vol.7 No.2 女性の社会進出と家族,他(品切)
Vol.7 No.1 心の健康と家族関係(品切)
Vol.6 No.2 孤立・依存・自立をめぐって(品切)
Vol.6 No.1 国際化の中の不適応(品切)
「こころの健康」は日本精神衛生学会の機関誌です。学会会員は各誌が郵送配本されます。学会への入会申し込み,お問い合わせは学会事務局へお願いいたします。会員以外への販売は小社が担当いたします。 注文のご案内をご覧ください。全国書店・生協からも定期購読できます。

日本精神衛生学会事務局(連絡先)

日本精神衛生学会
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-1-2 TOHMA高田馬場12F
Tel.03-6457-3921 Fax.03-6457-3921

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