「お詫びとお願い」

『公認心理師現任者講習会テキスト[2018年版]』


上記書籍中に下記誤植がございます。
ご確認の上、ご訂正をいただきたくお願い申し上げます。
誠に申し訳ございませんでした。
ご寛恕くださいますようお願い申し上げます。

訂正箇所
X ページ 下から10 行目 「……様々な分野から出題される予定です。」 「……様々な分野からも出題される予定です。」
6 ページ 13 行目 「言い換えれば,要公認心理師は,……」 「言い換えれば,公認心理師は,……」
6 ページ 18 行目 「……また,心理支援者や事柄が……」 「……また,要心理支援者や事柄が……」
12 ページ 図2 左上の囲み3行目 「教員学校カウンセラー」 「教員 スクールカウンセラー」
34 ページ 図1 縦書き1行目 「継続続的なコンピテンシー」 「継続的なコンピテンシー」
49 ページ 6 行目 「……小児医療・在宅医療が適切に……」 「……小児医療・在宅医療を適切に……」
49 ページ 7 行目 「……国並びに都道府県,保険所を……」 「……国並びに都道府県,保健所を……」
50 ページ 図1 真中枠右 「食費衛生法」 「食品衛生法」
50 ページ 図1 下枠右 「精神健康福祉法」 「精神保健福祉法」
65 ページ 10 行目 「の体液・分泌物・排泄物はすべて……」 「の体液・分泌物・排泄物もすべて……」
70 ページ 表1 4行目 「未熟児,……」 「低体重児,……」
70 ページ 注釈4 「……東京都の特別区に設置か可能となった。」 「……東京都の特別区に設置が可能となった。」
72 ページ 表3 ア身体的虐待 例 3行目 「熱湯をかける,布団蒸し煮する,……」 「熱湯をかける,布団蒸しにする,……」
72 ページ 表3 イ性的虐待 例 1行目 「・子どもへの成功,……」 「・子どもへの性交,……」
73 ページ 表3 エ心理的虐待 例 4行目 「・子どもの自尊心を傷づける……」 「・子どもの自尊心を傷つける……」
73 ページ 表3下 本文から10行目 「関係機関からの情報集や家庭訪問などを行い,……」 「関係機関からの情報収集や家庭訪問などを行い,……」
86 ページ 下から6行目 「児童等が行う心理学的または……」 「児童等が行う心理的または……」
94 ページ 5 行目 「……すべての子ども心理社会的課」 「……すべての子どもが心理社会的課」
96 ページ 下から2 行目 「……。教師は子どもを指」 「……。教師は子どもの指」
97 ページ 下から3 行目 「す各学校に適した……」 「し各学校に適した……」
110 ページ 5〜6 行目 「事実へのアプローチのあり方が真の犯行メカニズムや問題解決の糸口を見いだせることになる。……」 「事実へのアプローチのあり方により真の犯行メカニズムや問題解決の糸口を見いだすことができる。……」
116 ページ 6 行目 「……とされ,快適職場作りが努力義務と」 「……とされ,快適な職場作りが努力義務と」
118 ページ 7 行目 「及び職場復帰支援及び職場復帰支援プランの作成,……」 「及び職場復帰支援プランの作成,……」
118 ページ 10 行目 「健スタッフ,管理監識者などを含む。)……」 「健スタッフ,管理監督者などを含む。)……」
125 ページ 下から3 行目 「,脊柱=胸椎7+……」 「,脊柱=頸椎7+……」
125 ページ 下から2 行目 「……+腰椎5+仙骨+尾骨,胸骨)と……」 「……+腰椎5+仙骨+尾骨,胸骨,肋骨)と……」
126 ページ 1 行目 「下肢=寛骨[腸骨+恥骨+座骨嚢寛骨+仙骨=骨盤]+大腿骨……」 「下肢=[寛骨〈腸骨+恥骨+坐骨〉+仙骨+尾骨=骨盤]+大腿骨+……」
126 ページ 2 行目 「+腓骨+足根骨7+中手骨5+指骨……」 「+腓骨+足根骨7+中足骨5+指骨……」
138 ページ 下から8 行目 「群704疾患が……」 「群722疾患が……」
142 ページ 下から2 行目 「……。軽躁状態では,濫費や社交の拡大な活動上」 「……。軽躁状態では,濫費や社交の拡大などの活動上」
144 ページ 8 行目 「手続記憶の障害(構成失行)……」 「手続記憶の障害(観念失行)……」
144 ページ 下から9 行目 「(正常な知覚にから直接……」 「(正常な知覚から直接……」
145 ページ 16 行目 「失行とは運動障害が存在しせず,……」 「失行とは運動障害が存在せず,……」
145 ページ 20 行目 「観念運動失行:口頭で支持された……」 「観念運動失行:口頭で指示された……」
147 ページ 10 行目 「……。WISC-3,WAIS-Vなどの……」 「……。WISC-W,WAIS-Vなどの……」
148 ページ 下から8〜10 行目 「……する。患者調査(2014年)によれば日本の精神科入院患者266,000人のうち166,000人(62.4%),外来患者258,000人のうち70,000人(27%)を占める。……」 「……する。患者調査(2014年)によれば日本の精神科入院患者313,000人のうち166,000人(53.0%),外来患者3,611,000人のうち607,000人(16.8%)を占める。……」
160 ページ 下から2 行目 「……明らかにならない遅発性のものとがある。……」 「……明らかにならない遅効性のものとがある。……」
169 ページ 14 行目 「大綱発表され取組により3万人を下回った。……」 「大綱が発表され,それらの取組により3万人を下回った。……」
177 ページ 下から7 行目 「あるクライエントの症状や問題ついて,……」 「あるクライエントの症状や問題について,……」
180 ページ 下から13 行目 「……彼は学校でのテストの成績がよくなった……」 「……彼は学校でのテストの成績がよくなかった……」
182 ページ 下から12 行目 「……,心理検査一つにとっても知能検査」 「……,心理検査一つをとっても知能検査」
184 ページ 図1 左2 行目 「情取集的報」 「情報収集的」
191 ページ 下から6 行目 「能・発達等の実施,……」 「能・発達検査等の実施,……」
192 ページ 下から2 行目 「……心理的アセスメントが適切に心理的アセスメントが展開できるよう……」 「……心理的アセスメントが適切に展開できるよう……」
194 ページ 下から2 行目 「……などを防ぐためにもとなる。」 「……などを防ぐためにも必要となる。」
196 ページ 下から7 行目 「……,周囲がどのような対応してきたかも」 「……,周囲がどのように対応してきたかも」
196 ページ 下から3 行目 「……様々な影響を与えているのは家族である,」 「……様々な影響を与えているのは家族である。」
198 ページ 4 行目 「ムを描き資格化して捉える……」 「ムを描き視覚化して捉える……」
198 ページ 下から13 行目 「する。その際に次の3つの視点で……」 「する。その際に次の4つの視点で……」
206 ページ 下から9・10 行目 「変容をSkinnerの体系を基礎にすすめる応用行動分析学(applied behavior analysis)と,条件づけられた……」 「変容と望ましい習慣行動の形成をSkinnerの体系を基礎にすすめる応用行動分析学(applied behavior analysis)と,ある中性刺激に条件づけられた……」
209 ページ 下から10 行目 「……。社交的スキル(social skills)と」 「……。社交的スキル訓練(social skills training)と」
219 ページ 下から3 行目 「的アセスメントし,それに合わせて……」 「的にアセスメントし,それに合わせて……」
256 ページ 図2 ウェルニッケ領域(感覚性言語野) 読み書きの領域(頭頂葉の角回,縁上回)注:ウェルニッケ領域(感覚性言語野)はブロードマン22野(側頭葉)にあたります。
258 ページ 4 行目 「……をはじめ大脳皮質との密」 「……をはじめ大脳皮質と密」
260 ページ 表2 2. 記憶障害 4 行目 「ベントン視覚記憶検査(BVRT)」 「ベントン視覚記銘検査(BVRT)」
260 ページ 下から6 行目 「……,前向性健忘と逆向性健忘がある。……」 「……,前向性健忘と逆行性健忘がある。……」
275 ページ 25 行目 「……,文部科学省の調査で6.8%とされ,」 「……,文部科学省の調査で6.5%とされ,」
277 ページ 14 行目 「……重篤気分調整症……」 「……重篤気分調節症……」

3月26日

訂正箇所
37 ページ 3 行目 「……理解の仕方が必要さ」 「……理解の仕方が必要とさ」
71 ページ 表2 5段目 「母子生活支援施設」の右枠 「母子指導活員」 「母子指導活員」
190 ページ 文献 2番目 「Jerome,D.F & Julia B.F.……」 「Frank,J.D & Frank,J.B.……」

3月30日

訂正箇所
73 ページ 表3 エ心理的虐待 例 1 行目 「・ことばによる脅し,強迫など。」 「・ことばによる脅し,脅迫など。」 
124 ページ 下から2 行目 「……,立ち(12カ月前後),歩く(12〜15カ月),両足で飛」 「……,立ち(12カ月前後),歩く(12〜15カ月),両足で跳」
182 ページ 8 行目 「なくても……」 「なくとも……」
197 ページ 表1 17 行目 「……頭位:……」 「……頭囲:……」
197 ページ 表1 下から11 行目 「……一語文……」 「……二語文……」
209 ページ 下から11行目 「……(観察学習)ともよばれるが,これ」 「……(観察学習)ともよばれるが,これを」
233 ページ 下から16 行目 「ケンス分析には……」 「クエンス分析には……」

4月3日

訂正箇所
82 ページ 10 行目 「……関連する16の疾患(特定疾患)であり,……」 「……関連する16の疾病(特定疾病)であり,……」

4月6日

訂正箇所
77 ページ 1 行目 「T 措置制度から支援制度へ」 「T 措置制度から支援費制度へ」
98 ページ 図3左 「学校・地域」 「学校・学年」
210 ページ 下から9 行目 「Hayse」 「Hayes」
254 ページ 図1左 「体細胞」 「細胞体」

4月13日

訂正箇所
35 ページ 表1領域「科学的知識と方法」の「定義・具体的な知識,能力,スキル」2 行目 「知情動的基盤,……」 「知情動的基礎,……」
35 ページ 表1領域「研究と評価」の「定義・具体的な知識,能力,スキル」2 行目 「……行動の生物学的基礎,認知情報的基礎,……」 「……行動の生物学的基礎,認知情動的基礎,……」
50 ページ 9 行目 「(ビル管法),生衛法などによる……」 「(ビル管法),生衛法など)による……」
79 ページ 障害児・者を理解するためのチェックリスト 1 行目 「措置制度と支援制度について概説できる。」 「措置制度と支援費制度について概説できる。」
128 ページ 17 行目 「て週単位で計上する。37週〜43週の期間の分娩を……」 「て週単位で計上する。37週〜42週未満の期間の分娩を……」

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