「お詫びとお願い」

『特別支援教育の理論と実践[第3 版] T−概論・アセスメント』


以下の通り訂正しお詫び申し上げます。 株式会社金剛出版

訂正箇所
85 頁 3 行目 で遅れ での遅れ
87 頁 24 行目 のある子ども のある子どもは
87 頁 27 行目 教師や養育者もいる 教師もいる
88 頁 9 行目 自己肯定感の低下 自己肯定感を低下させ
93 頁 13 行目 標準化された評価 直接評価
93 頁 27 行目 チェックリスト,評定尺度,社会的認知課題,組織的観察,機能的アセスメント,面接法等 評定尺度,社会的認知課題,機能的アセスメント,観察や面接法等
94 頁 表B-1-1 性格に把握 正確に把握
95 頁 7 行目 気になる行動は 行動は
97 頁 13 行目 機会にもなる 機会に利用できる
100 頁 23 行目 今日のアメリカの知能検査や認知検査は,CHC 理論(Carroll, 1997) に準拠することが求められており, ウェクスラー式知能検査も同様である。 ウェクスラー式知能検査を含め,21 世紀になってから開発された知能検査,認知機能検査の多くは,CHC 理論に準拠するように作られている(大六,2016)。CHC とは理論の根幹部分を提案したCattell, Horn, Carroll の頭文字を取っている。CHC理論は,知能や能力の種類を徹底的に整理した理論であり,知能因子理論の集大成である(大六,2016)。
118 頁 10 行目 凸凹がなく場合 凸凹がない場合
120 頁 6 行目 “ C a r r o l l ,J.B.(1997)”以降行末まで (削除)
123 頁 表B-3-2 (最終行へ追加)
152 頁 9 行目 (宇他野,2017) (宇野他,2017)
170 頁 表B-5-4 今後の方針 教育的支援の方針
153 頁 図B-4-5 (図の差し替え)

pdfファイルはこちらから
閲覧にはAdobe Readerが必要です。